2006年09月18日
■バカマジ
最近の(というかちょっと前までの?)国内のTVドラマや映画の風潮として「バカバカしくて……でも大真面目!」というのが流行っていたように思います。
比較的マイナーと思われるジャンルにスポットライトを当て、基本はコメディタッチで描き、けれど、劇中の登場人物たちも、それを制作している作り手たちも、ものすごく大真面目(本気,ガチ,真剣勝負)……というスタイル。ここではあえて例は挙げませんが、思い当たる作品がいくつかあるのではないでしょうか。
んで、ぼくはこういった作品群のことを「バカマジ」と呼ぶことにしました。もちろん愛着を込めて、です。「バカマジな作品」――あえて言うまでもないかもしれませんが、ぼくはけっこう好きだったりするのです。
(すでに別の呼び方がある場合には教えてください〜)
さて、このことに関連して……
比較的マイナーと思われるジャンルにスポットライトを当て、基本はコメディタッチで描き、けれど、劇中の登場人物たちも、それを制作している作り手たちも、ものすごく大真面目(本気,ガチ,真剣勝負)……というスタイル。ここではあえて例は挙げませんが、思い当たる作品がいくつかあるのではないでしょうか。
んで、ぼくはこういった作品群のことを「バカマジ」と呼ぶことにしました。もちろん愛着を込めて、です。「バカマジな作品」――あえて言うまでもないかもしれませんが、ぼくはけっこう好きだったりするのです。
(すでに別の呼び方がある場合には教えてください〜)
さて、このことに関連して……
