2006年04月30日

■気になった記事



 日本じゃありえないよなー。向こうの法律的には問題ないんだろうか。
 いずれにせよ、どんな文章が隠されていたのか気になる。
 たぶん、イギリス人が考えそうなウィットに富んだものなんだろうけど。

 ぼくは言葉遊びみたいなものが大好きです。「暗号」なんて大それたものではないですが、たまに登場人物の名前とかにアナグラムを使ってみたりすることも……。「桑古木涼権」→「くわぶるき りょうけん」→「KUWABURUKI RIYOUKEN」→「???」とかね。とてつもなく強引だし、物語的にも大して意味はありません。というわけで今まで黙っていたのですが「もうそろそろ時効かな?」ってことで、この場をお借りしてこっそりカミングアウトしてみました。気づいた人は嗤ってやってください。(^-^;

cotalo at 10:05 │Comments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ! 怪文書 

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この記事へのコメント

1. Posted by lee    2006年04月30日 21:58
あ、それスミスコードですね。^^
面白い暗号の原文は以下のとおりです。
'SMITHYCODEJAEIEXTOSTGPSACGREAMQWFKADPMQZVZ'
ヒントは裁判官を調べること。そして戦艦の名前。
まえの十文字はそのまま’スミスコード’で、残りの文字は裁判官を調べると正解は出ます。
これかなり有名なものですよ。


2. Posted by Hagane    2006年05月21日 12:26
>>leeさん
 ありがとうございます。
http://ifthereislie.269g.net/article/2083359.html
 真相は↑こういうこと↑だったみたいですね。
 もうちょっと、こう、何というか、気の利いたジョークみたいなものかと思っていたのですが……(^-^; ちょっと期待はずれかも。

 ちなみに、御存知の方も多いとは思いますが……
■ どきゅう【弩級】
「弩」は一九〇六年に建造された英国戦艦ドレッドノート号の頭文字の当て字。当時としては巨大な戦艦だったところから、並はずれて大きい等級、またはレベル。「超――」 (大辞泉より)

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